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本当は恐ろしい「高濃度乳房」

本当は恐ろしい高濃度乳房
 
日本人女性の4割が高濃度乳房ってご存知でしたか?
高濃度乳房とは、乳腺が多い乳房です。
 
若い人に多くてあまり知られていない。
 
乳腺が多いとどうなるかというと「乳がん」になりやすいし、発見が遅れる可能性があります。
 
マンモグラフィー検査やってれば安心とか大丈夫って思いますけど、マンモグラフィーだけでは「乳がん」の発見が出来ません。
 
どうして発見出来ないの?
 
マンモグラフィーには限界がある!
 
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マンモグラフィー検査で乳腺が多いと全体的に白く写ってしまって、この中に、「乳がん」があったとしたら発見出来ない可能性がある。
 
 
じゃどうすれば良いの
 
 
マンモグラフィー検査で高濃度乳房の確認が必要です。
 
自分で確認しないと医師も伝えてくれないので、ご自身が高濃度乳房なのか確認しましょう。
 
高濃度乳房だった場合、+超音波検査を受けることにより1.5倍発見の可能性が高まります。
 
でも、超音波検査も絶対ではありません。
超音波検査をする検査員の技量により、見逃す危険性があるのです。
 
 
じゃどこで検査すれば良いの?
 
 

乳腺外科がある医療機関に行きましょう。

 

超音波検査の検査員不足もあり、予約は1ヶ月待ち。
自己負担の料金は、数千から一万円程度。
人間ドックの際に超音波検査を追加するのも良いかも知れません。
 
不安な方は、プラス超音波検査で不安を解消しましょう。
 
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連絡先:karinkarin0829@yahoo.co.jp

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